つれづれ日記

田舎暮らし、カヌー、パイクカー。

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つくりかた、

ジョージの工房
ジョージ・ダイソンの工房にて。

543m3。6mALww256フレームal kayak
アルミフレームで、色々作ったの。


チタン バウwelding.jpg
純チタン4種(グレード4)を、TIG溶接やパイプベンダーで曲げ加工して。


産学官技術交流フェアsizyou02.jpg
フレーム無し、インフレータブル・双胴船。セールや船外機が可能。


skin!.jpga580wod9.jpg
木のフレーム。










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スキンカヤック


q00045.jpg



stn1.jpg



DSC00051.jpg


アリュートバイダルカ。
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遠い遠い出来事

1st kayak
1992、カナダ・マッケンジー川下り。自作カヤックで完成途中で持っていったので、試運転は現地で。。

なんとか、生きてます。



3。6mAL
1993 5052アルミ・フォールディング・アリュート・バイダルカの習作です。9kgくらい。

543m
1995 5.43m 6061-T6アルミ・フォールディング・アリュート・バイダルカ

2艇
それと、緑のは、ウッドフレームで5.2mくらい。

ww254エンダーもどきww256フレーム

1996 当時のケンドーとかポリ艇っぽい動きをするのをアルミ溶接したファルトです。




660mバイダルカ
1998 Taitanium Forlging Aleut Baidarka  Gr.4・チタンフレーム・フォールディング・アリュート・バイダルカ。ワシントン州・シーカヤックシンポジュームでダグ゙・シンプソン(フェザークラフトの社長さん)に乗ってもらったり、クイーンシャーロット島に漕ぎに行きました。

ウナラスカ01
1999年かな 5052アルミ・フォールディング・コディアック・バイダルカ。アリューシャン列島・ウナラスカ島。この島に、日本人カヌーイストでは1番最初に行った筈です。


q00045.jpgstn1.jpgDSC00051.jpg
アリュートの1800年代のモデル。ベルナルド・マチューさんにお聞きしたのですが、フランスのポール・アダン氏の研究によると、研究者が計測した3千艇のカヤックは全て寸法が違い、様々なバリエーションがあったそうです。



ケータイ 026
某メーカーで開発にかかわったインフレータブル。細部だけ担当しました。


sizyou02.jpg板1産学官技術交流フェア
こちらは、独りで試作しました。フレーム無しで空気だけで、この形、すごいです。(セールは除く)




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